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更新日:2026年5月13日

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燃やすごみ・金属・陶器・ガラスごみ

ごみの分けかた

燃やすごみ(可燃ごみ)の分けかた

燃やすごみ(可燃ごみ)となるもの

品目

例

備考

生ごみ

野菜の切りくずや貝殻など

十分に水切りし、新聞紙などに包んでください

少量の木の枝・草花

木の枝、葉、草花など

50センチメートル未満の長さに切ってください(枝の太さ10センチメートル未満)

資源に出せない紙類

紙くず、ビニールコート紙、感熱紙、カーボン紙、写真など

リサイクルできる紙は「資源」として出してください

不用になった食用油

食用油(廃食油)など

紙や布に染み込ませるか、固めて出してください。
また、区施設で「資源」として回収しています。
出し方や回収場所等は下記「廃食油回収のページ」をご覧ください。

紙おむつ

紙おむつ・生理用品など

汚物は取り除いてください

資源に出せない布類

ストッキングなど

リサイクルできる布は「資源」として出してください

ゴム類

ホース、長靴、ゴム手袋など

ホースは50センチ未満の長さに切ってください

皮革類

靴、財布、かばんなど

金属などの部分はできるだけ分けて「金属・陶器・ガラスごみ」に出してください

廃食油回収のページへ

金属・陶器・ガラスごみ(不燃ごみ)の分けかた

金属・陶器・ガラスごみ(不燃ごみ)となるもの

品目

例

備考

小型の金属類

かさ、フライパン、針金のハンガー、アルミホイルなど

大きさがおおむね30センチ未満のもの

かさは30センチ以上でも可ですが、10本以上は粗大ごみになります。

小型の刃物類

はさみ、包丁など

新聞紙などに包んで「危険」と表示してください

小型の家電類

ドライヤー、ラジオなど

大きさがおおむね30センチ未満のもの。小型の家電類に含まれている金属を有効利用するため、区施設でも回収しています。出し方や場所等は下記「小型家電の回収ページ」をご覧ください。

陶器・ガラス類

茶わん、コップなど

新聞紙などに包んで「危険」と表示してください

電球・蛍光灯

電球・蛍光灯など

取り替えた空ケースに入れてください。
蛍光灯を安全にリサイクルするため、区施設でも回収しています。出し方や場所等は下記「蛍光灯の回収のページ」をご覧ください。

スプレー缶、カセットボンベ類

スプレー缶、カセットコンロ用ボンベなど

車両火災の原因となりますので使い切って他のごみとは別の袋に入れ、「スプレー缶」等わかるように大きく書いて出してください。中身が使いきれない場合は決して穴は空けず、他のごみとは別の袋に入れ、袋に「キケン」と書いてお出しください。

水銀を含む製品

水銀体温計、水銀血圧計など

他のごみとは別の袋に入れ、「水銀体温計」等わかるように大きく書いて出してください。

区では収集できないもの

区で収集できないごみのページへ

ごみの出しかた

  • 収集日の朝、午前8時までにお出しください。早朝の出しかたについては周囲のかたの迷惑にならないようご注意ください。 ※池袋駅周辺地域では、朝7時30分から回収している地区もあります。
  • 燃やすごみ(可燃ごみ)、金属・陶器・ガラスごみ(不燃ごみ)は容器に入れるか、透明な袋に入れて出してください。
  • 1回に出せるごみの量は45リットルの袋で3袋が目安です。
  • 引越しなどで一度に大量のごみを出す場合は、豊島清掃事務所にお問い合わせください。

収集曜日

収集曜日は地域によって異なりますので、収集曜日一覧でご確認ください。

収集曜日一覧(PDF:388KB)

お問い合わせ

ごみ減量推進課計画調整グループ

電話番号:03-3981-1320