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更新日:2026年7月21日

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子どもの遊び場

子どもは、遊びの中で様々な体験をし、その体験を通して自由な発想を育み、また周りとのコミュニケーションを学びます。
豊島区では、遊びを通して子どもが自らの可能性を広げ、自分らしく成長してほしいという願いを込め子どもの遊び場作りに取り組んでいます。区内では池袋本町公園に常設のプレーパークがありますが、他の公共施設等でもプレーパーク事業を実施し、区内各地に子どもの遊びの場を広げています。

池袋本町プレーパークについて(豊島区公式ホームページ)

プレーパーク事業の様子

出張プレーパーク

豊島区の公園、保育園、子どもスキップ、区民ひろばなどで開催しています。ダンボール遊び、木工遊びなど、子どもが自分のやりたいことで遊びます。出張プレーパークは、子どもの遊びの機会となるだけでなく、子どもと地域の大人の交流の場にもなっています。

南長崎はらっぱ公園でのロープ遊びの様子

目白第一保育園でのダンボール遊びの様子

旧高田小学校校庭での木工遊びの様子

南長崎はらっぱ公園での
ロープ遊びの様子
(運営:豊島子どもWAKUWAKUネットワーク)

目白第一保育園での
ダンボール遊びの様子
(運営:豊島子どもWAKUWAKUネットワーク)

旧高田小学校校庭での
木工遊びの様子
(運営:豊島子どもWAKUWAKUネットワーク)

お問い合わせ

子ども若者課地域支援グループ

電話番号:03-3981-2187