ホーム > 区政情報 > 施策・計画・行政評価・デジタル化推進 > 多文化共生推進
ページID:26218
更新日:2026年11月5日
ここから本文です。
出入国在留管理庁では、特定技能制度の活用を促進するための取組として、制度説明会の開催及び当該制度に係る外国人向けの情報を多言語で発信する特定技能総合支援サイト(https://www.ssw.go.jp/)の運営をしております。ぜひご活用ください。
令和7年3月に策定した、区政運営の「最高指針」である基本構想では「3つの理念」と「7つのまちづくり」の方向性を掲げています。「3つの理念」は、基本構想全体を貫くまちづくりの基本的な考え方や行動指針で、「7つのまちづくりの方向性」のすべての分野の土台となる考え方です。
そして、この3つの理念のうちの一つの「誰もがいつでも主役」の中に「外国人も地域で輝く「多文化共生」の推進」が掲げられています。
この基本構想の実現に向けて、基本計画では3つの理念の実現に向けた取り組み方針を示しています。
☞詳細は基本計画(全編)P31、32をご覧ください。(基本計画のHPリンク先はコチラです。)
この調査は、区内在住の日本人及び外国人の多文化共生に関する実態やご意見・ご要望を把握し、今後の多文化共生事業のあり方や仕組みづくりの参考とさせていただくことを目的に実施しました。
調査にご協力をいただいた区民の皆様に感謝申し上げます。
調査結果は下記リンク先からご覧いただけます。